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ネプチューン・プロジェクト?

 当ブログではアダムスキーは偽コンタクティーと断じています。 地球人である私には証明することは不可能ですが、地球外知生体であるセムヤーセやプター(二人ともプレアデス/プレヤール人)などがアダムスキーは偽コンタクティーであると指摘しています。 ビリー・マイヤー氏によるプレアデス/プレヤール人とのコンタクト記録に記されており、それに基づいています。

 最近、ブログ”ふるやの森” でネプチューン・プロジェクトが話題になりました。 ”ふるやの森”の管理人が宇宙船搭乗を希望し、海王星までのスペーストリップのメンバーに加わったという話題です。 結局迎えは来なかったようですが。 迎えが来るまでの待機状態のドキュメントが記されていましたが、奇妙に思ったことがあります。 宇宙船の中で読むために持ち込む書籍のタイトルが書いてありました。 何と偽コンタクティーのアダムスキーの宇宙哲学と生命科学を用意したそうです。 こんな本を持ち込んだ人間に搭乗許可を出すような地球外文明があるのかなあー、もしあればそれこそ地球人に対してよからぬ地球外知生体としてマークしようと考えていました。 結果的には旅行そのものがキャンセルされたようですが。

 同じ”ふるやの森”の投稿記事(2011-10-18 12:13:04)にこんな記述が括弧書きでありました。 サ・ルー・サのメッセージ(原文)にはありませんので、投稿者か”ふるやの森”管理人の註釈だと思われますが、ここに紹介しましょう。 (アダムスキーとビリー・マイヤーはよく知られたケースである。 銀河連邦は、特にアダムスキーとのコンタクトは理想的なケースとして記録されていると伝えている。) 

 ビリー・マイヤーのコンタクト記録を読んでいる人間なら、多分アダムスキーと同じ位置づけで名前を並べるようなことはないでしょう。 

 いずれにしても、銀河連邦というのはどんな組織なんだろう、よく分からんのです。

 


 

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