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いつものクリスマスでした。

 今年のクリスマスは例年の様な祝い方にはならないだろうと考えていました。なぜならバチカンから保管された過去の記録が流出し、諸々の真実が明るみに出るだろう思っていたからです。 なかでもイエス・キリスト誕生日が12月25日ではない事(イマヌエルの誕生日はBC2年2月3日)、新約聖書はイマヌエルの言行録を改竄したものであること等々が明白になり、カソリックの総本山としてのバチカンは崩壊するだろう思っていました。 しかし、残念ながら崩壊しませんでした。 多くの真実が隠されたまま12月21日が過ぎ、12月25日が過ぎてしまいました。 サルーサのメッセージには 『 次元上昇後にすぐにおきる変化の一つは、虚偽に基づいて続いてきた宗教の解散となります。』(2012年12月7日 第5段目冒頭)、とあります。 次元が上昇すれば、真実から乖離したオカルト宗教は生き残れないでしょう。

 12月12日と、22か23日はいつもと違った強い陽光を感じました。 特に反射光が目に入ったときにそれを感じました。 いつもと違った強い光でした。 しかし、残念ながらそれ以外は特に感じませんでした。 皆さんはどうでしたか?

 

 

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