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アトランティス大陸とウオークイン大統領

 以前ホームページ『本山よろず屋本舗』の「これから起こること」の中にウォーク・インの大統領、ポールシフトについての記事があります。 あるブログを読んでこれを思い出しました。 興味のある方は是非読んでみて下さい。

 あるブログというのは『 日本や世界や宇宙の動向 』と云うのですが、13年7月4日の 「アメリカの東海岸沿いに大地震、大津波を起こそうとしています。 」と云う記事です。 この記事の何が気になったかというと、『現在、アメリカ国内には相当の数の外国軍が配備されています。しかも、かなり多くの国の軍隊です。米軍と軍事演習をしていたのはロシア軍だけではなかったのです。その殆どが東海岸沿いに配備されています。西海岸には中国軍が配備されています。米政府はこれらの外国軍を同時期に呼んで、一体何をしようとしているのでしょうか。戒厳令で米国民を捕まえるのに、これほどの大規模な外国軍は必要ありません。』 と云う記述です。 アメリカに外国軍が配備されたとなるとどんな理由からかなあー、ひょっとすると地球の「ポールシフト」と関係があるのかなと邪推したわけです。

  私は、オバマ大統領こそウォーク・インの大統領と考えていますので、アメリカとオバマ大統領の動きを注視しておく必要があると思っているのです。 アメリカの東海岸側はアトランティスの隆起があるかも知れません。 その時には地球は想像を絶する揺れに襲われるに違い有りません。 アトランティスについては、エドガー・ケイシー等の予言者達が予言していましたが成就すること無く現在に至っていますので、何をいまさらといったところですが、備えをしておくに越したことはありません。

 ルース・モントゴメリー女史に現われた霊ガイド達によるポールシフトの話をここに抜粋します。 ウォーク・インの大統領...2003年10月5日 からの抜粋です。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・略・・・・・・・・・・・・・・・・
・「ウォークインが大統領になり、その存在は、地球を激変させるシフトへの準備をわたしたちにととのえさせる際に、はかり知れないほど貴重な存在となるだろう」

 彼らは、洪水や米国の心臓地帯を引き裂くトルネードについての予言を行い、こう付け加えたという。

・「その時こそ、ウォークインが内側からの革命を経験し、きわめて卓越した存在になる時だ。その時彼は立候補を宣言し、選挙で圧倒的な勝利をおさめる。安全な処置について人々にアドバイスし、米国内でシフトの被害を受ける可能性がもっとも低い地域、かつ政府の支援を受けた地域への非難と必要な活動をはじめるための準備をととのえるはずだ。一方で、欧州とアジアの指導者たちは米国と似た大規模な計画を思案し、この米国大統領からのアドバイスを求めるだろう」

 どうやら、1998年時点で肉体の置換作業は終わっていたようだ。次に霊ガイド達がこのウォーク・インの大統領が何を行うかを予言する。

 ウォーク・インの大統領はすぐにはシフトの可能性について話さないという。

・「なぜならそうした恐ろしいニュースを聞く準備ができていない人々が多いからだ。しかし彼は少しずつ、人々の、シフトのニュースへの心の準備をととのえさせるだろう。その方法は、米国の、電気とコンピューターへの完全な依存と、それらのエネルギーと知識の資源を保護する必要性を指摘するものだ。彼の言葉に注意する人々が徐々に現れ、選挙が近づくにつれ、彼は非常に強力な被指名候補者となるだろう。彼の問題解決への思慮分別は、多くの人々を彼の主義と目標に引きつけるはずだ」

 ではシフトが近づいてきたときに、どのようになるのだろう。

・「シフトが近づくにつれ、多くは食糧と、電気に依存しない道具類を用意するようになるだろう。また彼らは、地軸のシフト時にすさまじい勢いで風が吹き荒れるだろうとわかっている、災害をもろに受ける所から離れた場所に、シャルターを建設するだろう。なかには大昔の先祖がそうしたように、洞窟に住みはじめる者もいるはずだ。ただし、もちろんその数は今日の人口爆発のような数ではない。何の準備もしていない人々は困難な時を迎えることになるが、事前に十分な警告を受けるはずだ」

・「天気は気まぐれな変化を続け、シフトが近づくと、甚大な被害をもたらす嵐が起こるだろう。地球の広範囲で食糧が不足し、大規模な輸送を行う資金のない米国の評判は、過去の気前の良さに関わらず、ますます悪くなるはずだ。メディカル・ケアに不満を抱く者が大勢出るだろう。というのはクリントン大統領が修正した制度は準備金を枯渇させ、さらに生産による利益が減ることから、医療用具や薬さえも不足するからだ。シフト直前は大多数の人々にとって、かなり厳しい時期となる。ウォーク・インの大統領は、まず、次々に現れる不平をこぼす集団をなだめることで多忙をきわめることになるだろう。シフトが間近であると察すると、彼はさらなる骨折り、特に安全な地域での居住地の建築に奮闘する者たちの志気を鼓舞するだろうが、住居建築は簡単な仕事ではない」

・「新聞などのメディアは、まぎれもない、太陽と地球の位置関係が変化する可能性について世界中に警告するだろう。そのニュースを疑う人々もいるが、ほかの多くの国々はウォーク・インの大統領のアドバイスにしたがい、海岸線に近い危険地域から国民を非難させる準備をととのえるはずだ」

・「シフトの知らせは地球の歴史上、もっとも精神的なショックを人々にもたらしそうだ。なぜなら、現代のメディアによるさし迫る災害の警告は必ず当たるからだ。地球上の多くの人々は、シフトをかつてない、命に関わる大災害とみなすだろう。しかし彼らは、霊的なことが、物質的、肉体的なことよりもはるかに重要であることを忘れてしまっていたと気づき、地球がシフト後、ある種の浄化の場となり、より良い住処となることに目醒めるだろう」


                                 以上

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