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マレーシア航空370便について

 東日本大地震から早3年が経ちました。被害に遭遇された方々の一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。3年経ってもまだ仮設住宅で生活されている方々が多いのに驚かされます。東日本大震災のような自然災害に対しては、国や県などの行政が被災者に寄り添った復興が望まれますが、被災者と行政のギャップが大きいようです。

 さて、ホームページ「GFLサービス」に、現在行方不明になっているマレーシア航空370便についての記事が掲載されています。 その記事は『Hollow Earth Networkによるラジオ放送の内容要約 2014年3月13日』というものです。 全文は「GFLサービス」のホームページで読んで頂くとして、ここでは簡単に内容のご紹介をさせて頂きます。

 銀河連合艦隊司令官アシュターとゾラ(父なる神)二人のメッセージが放送されたようです。 
 ・ゾラ(父なる神) :
この航空機には、離陸前のメンテナンスに問題があった。マレーシア海岸から離れた時に油圧系統に問題が生じ、フラップが動かず、高度を得られなくなった。その後フラップが一定の位置に固定され、急激に上昇した。従ってアシュターは宇宙船を派遣し、マレーシア航空機を空中で保持した。乗客は搭乗した航空機から別次元に移るか、そのままの航空機に乗っているかどうかの決断が必要になった。従って多くはアシュターの宇宙船に移った。航空機保持を切り離された後にノーズダイブを起こし海中に落下した。宇宙船が救出したので乗客は喜んでいる。乗客の内の75%はそれ以前にアシュターの宇宙船に乗った事がある。(以下略)

 ・銀河連合艦隊司令官アシュター :
マレーシア航空370の乗客は全員無事。銀河連合の宇宙船が救い出して、内部地球に連れて行った。乗客たちは、ふるさとに帰ってくると色々な話しをするだろう。乗客は、銀河の計画を知らされている。彼等は人質になることを喜んで承諾した。NESARA法の実施が返還の条件。後二、三日待つこと。捜索しても何も見つからないだろう。多くは携帯電話を持っている。やがてはメッセージを送るようになる。害がないように航空機を捕捉した。UFOではなくFederation ship(FS)でどうか。(以下略)

 マレーシア航空370便は離陸前のメンテナンスに問題があったようで、航空機はアシュター司令官の宇宙船によって空中で保持されたようです。 アシュター司令官によると乗客は全員無事で、銀河連合の宇宙船が全員を内部地球に連れて行ったようです。 そして乗客は銀河の計画を知らされた上で、人質になる事を喜んで承諾したようです。 

 さて、人質の解放条件ですが、同じホームページ「GFLサービス」に3月11日付けでアシュター司令官のメッセージがあります。 その一部をご紹介します。

・・・・・・・・・(略)・・・・・・・・
この要求とは、”大量破壊兵器を所有している全ての国が世界中で直ちにそれらを放棄し、消滅させる事に合意し、以下の条件を満たしたらただちに、彼等は解放される。”というものです。

1  国連憲章上の全ての国のリーダーたちの合意署名用にNESARA法を提示し、署名後直ちに発効させる。オバマ大統領が最初の署名者になることを期待する。

2  宗教、国籍の如何に関わらずこの惑星上の全ての人のための世界平和祝賀祭の宣言が行われ、地球上の全ての村落、町、都市で歌、踊り、パーフォーマンスを行う。全ての費用は軍事支出に割り当てられている資金によって充当される。

3  全ての軍 事要員には、全ての武器と軍服の返還と、ファイミリーとコミュニティーの再建のための帰還後、三ヶ月の間、給与全額が支払われる。その後は、個人又は国家 によるあらゆる軍事活動と装備に対する支出は許容されない。これによって統治体のあらゆる資金は、インフラストラクチャー、水供給、及び衛生施設、農業施 設、全ての市民の条件向上のための教育、及び社会プログラムのために支出される。

惑星地球の人々 は又、間もなく世界の全ての主要都市上空に見られる素晴らしい航空機用の推進システムの裏付けになっている技術の供与を期待出来ます。私たちは人々が、間 もなく自由、良い時代、フリーエネルギー、世界の繁栄をもたらすようになる私たちの存在に親しみ、心地よく感じるようになるよう希望します。

(以下略)

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