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マレーシア航空370便について(2)

 行方不明となっているマレーシア航空370便について、マレーシア政府の発表に飛行高度の情報が出てきましたね。 370便は上限飛行高度(13,000メートル)を超え、そこから急降下したようです。

 前回の当ブログで、アシュター司令官のメッセージの一部を記事に掲載しましたが、そのメッセージの中に飛行高度についての文言がありました。 ホームページGFLサービス3月11日付けの司令官アシュターのメッセージ「シリウスのUFOが世界平和を持ってやってくる」から引用させてもらいます。

 『・・・・・・・マレーシアで行 方不明になった民間航空機について聞いたことがあると思います。フライト370は東海岸の浅い水域上空で揺れ、突然高度35000フィートからゼロまで急 降下し、行方不明になりました。同時に、レーダーは他の、あらゆる航空機の速度の4~5倍の速度に加速した一機の”航空機”が、ある場所でホバリングし、 その後、かの航空機が行方不明になる数秒前に、突然レーダースクリーンから見えなくなったことを捉えました。

この航空機の乗客と乗務員是認(注:全員?)は無事で、ある秘密の場所 で楽にしている、とお話出来る事は非常に喜ばしい事です。この地域には、いくつかの船が航行していましたが、この作戦は努力むなしく旨く行きませんでし た。この航空機には多くの国からの、以下のような要求を満たすための”人質”として利用されるという私たちの提案に喜んで同意し、非常に熱心に参加した大 勢のライトワーカーが搭乗していました。・・・・・・』

 上記メッセージから推測すると、アシュター司令官の宇宙船はマレーシア軍あるいは他の国のレーダーに捕捉されていたようです。 というよりも補足される事を承知だったのかも知れません。 しかしこの事はどこからも情報として出てきていません。 

 さらに、「ある秘密の場所」とは「内部地球」のことだと思いますが、この「内部地球」に思い当たるメッセージがありますのでご紹介します。 これは当ブログで2013年10月3日掲載したものです。(参照して頂ければ幸いです)

母/父なる神、ゾラ・・・2013年7月21日 ライオンズゲートでの次元上昇の大波   Dr. Kathryn E. May(引用元はGFLサービス)

 『・・・・・地球が膨張する前に、ロシアに集まって内部地球に移行する。ハワイがレムリアの中心で、レムリアが隆起する。又、アトランティスも隆起する。バージニアの東の岸がアトランティス。ピラミッドも隆起する。青いクリスタルのピラミッド。既存のピラミッドよりも背が高い。地球表面で人間が居住するのは、実験だった。この実験は終わったので、表面は原始の状態に戻る。希望すれば、表面に住める。しかし、内部のほうが人間に適しているので、内部のほうが良い。地球は、コンクリート、高速道路、ビルはなくなり、砂漠はなくなり、素晴らしい美の世界になる。内部地球では、雲はなく、雨は降らない。光は柔らかい。スモーキーサン。ペールブルーが基本の色。飢餓は起きない。果物がたっぷりある。・・・・』

 上記メッセージには「ロシアに集まって内部地球に移行する。」とあります。 ということは内部地球への入口か何かがロシア周辺にあるのではないかと思われます。 したがって、乗員乗客を乗せたFS(=UFO)はロシア方面に向かって飛行したのではでしょうか。 最近のニュースでは捜索範囲をインド洋の南側区域とすると云っているようですが、何か作為的なものを感じざるを得ない。また、Hollow Earth Networkによるラジオ放送の内容要約(2014年3月13日付)のゾラ(父なる神)は次のように言っていますね。『・・・ロシアの航空司令から宇宙船に通信があり、事前に宇宙船の目的を知ったので、戦闘機は派遣しなかった。私たちは宇宙船の力を示したかった。・・・・・』

 捜索支援国にロシアが加わっていないことや(ウクライナの事で手が一杯かも知れないが)、中国やアメリカなどがマレーシア航空あるいはマレーシア政府の情報発信に対して強く非難していないのが不思議。 情報発信の不手際を非難しているのは民間ばかり。 現在世界の首脳は、アシュター司令官の三つの要求に対してどのように対処するか悩んでいるのかも知れない。 

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