« 太陽にデジカメを向けて写真を撮ってみました。 | トップページ | 薬を飲んで治ることを信じるなら、「手当て」の効果を信じたい »

2015年の終わりの雑感

 9月初め、母が脳幹橋出血に倒れ入院、その付き添いのため記事の更新が更に遅れ申し訳ありません。今年も残すところ1週間となってしまいました。つい先日までは比較的気温が高く、地域によっては11月上旬並みの気温のところもあったようです。北海道では40センチも積もった雪がアッという間に溶けてなくなってしまった所もあったようです。世界各地に目を転じれば、各地でいわゆる「異常気象」と呼ばれる現象が起きています。

 しかし、この現象は「異常気象」ではなく、地球が次元上昇する過程で起きている現象です。地球には意識があります。地球は、母なるガイアは、彼女が若い頃に知っていた高次元に回帰することを切望しました。地球が高次元に次元上昇するためには、ネガティブなエネルギーを浄化する必要があります。つまり、地球はネガティブなエネルギーを浄化してポジティブなエネルギー場にシフトしていかなければなりません。そのためしばらくは異常気象といわれる現象が続きますが、その内、穏やかな気象になります。また、新しく生まれ変わる地球、次元上昇した地球にはいずれ三次元レベルのエネルギーは存在しなくなります。

 したがって、皆さん暴風や洪水など恐れを招くものをイメージするのはやめて、「ライオンと羊が仲良く寝そべっている」のをイメージしてみて下さい。海では「イルカや鯨」が楽しそうに泳ぎ回っているのをイメージして下さい。私たちのこのようなイメージが新しい地球を創造するのですから。特にイルカや鯨である鯨目は地球に光りを固定するためにやって来た生物です。ポジティブなエネルギーを地球にチャージする役目を担っているのです。つまり、地球のネガティブなエネルギーの浄化をアシスタントするために地球にやって来ています。捕殺するようなことは止めて自由に海原を泳ぎ回らせる必要があります。

 我が国の首相が調査捕鯨という名目で捕鯨を続行することを表明していますが、地球やその上に生存する我々人間の次元上昇を妨げようとするイルミナティーの謀略に荷担しています。多分、奴らに背中を押されているのでしょう。

 「愛知ソニア」さんのブログ10月30日の記事からプレアデスのメッセージを引用させて頂きます。
(引用開始)

 さて、‘2012’の意味は、なんだったのでしょうか?

 それは、思考が現実をクリエートすることへの理解を深めることと、やっと人類がこの宇宙に多種存在する異星人たちと遭遇するための準備でした。そして今というこの時点で、あなた方の想像を絶するような進化の時代が訪れようとしています。ついにあなた方のテレパシー能力がはっきりと目覚めようとしています。それによって、アヌンナキのプログラミングによって運命づけられた時代を、ようやくあとにすることができる可能性が見えてきました。各自が自主性を勝ち取る時代へと移り変わるのです。

それにしても、人口を減らす遺伝子組み換えがもつ最大の影響は、あなた方の周波数をコントロールすることです。あなた方の意識をどんよりさせるのです。最終的にはあなた自身の遺伝子が完全に組み替えられてしまいます。予防接種も人口制御とそれに関係したプログラムです。 

 ケムトレールは、銀河の中心から届く変容のエネルギーと、太陽からあなた方に届くバイタリティとをブロックします。スイスのジュネーブ近郊にあるCERN(欧州原子核研究機構)は、ブラックホールを人工的に創ったり、時空を歪めたりする実験をしている機関だと皆さんには知らされているでしょうが、その隠された目的は、銀河の中心から届く人類を進化に導く周波数を地球の磁場を改ざんし、意図的にブロックすることです。
(引用終わり)

 上記プレアデスのメッセージからは、ケムトレールやCERNが人類を進化に導く周波数、つまり、銀河の中心太陽から届く光をブロックする目的を持っていたのがわかりました。イルミナティーは、あの手この手を使って人類の意識の上昇を妨げようとしています。ガイアは次元上昇の道を確実に進んでいますので、大勢からすればイルミナティーの試みはささやかな抵抗です。

 核兵器を使ったハルマゲドンが起きるのではないかと心配する声を聞きますが、私は起きないと思っています。イルミナティーのように戦争を起こしたいと思っている人間もいますし、起きると思っている人もいます。ハルマゲドンは起きると思っている人には起きるかも知れませんが、それは、次元上昇した新しい地球上では起きません。戦争を起こしたい人々は、次元上昇する前の地球と同じ次元レベルの惑星に運んでもらい、その惑星で戦争を起こすことになるのでしょう。 
 

 以前、9月末までにイベントが起きるというメッセージを採りあげました。このイベントは目に見える地球の変状の類いではなく、私たち自身の内部のことに目覚める、自分の潜在的能力に気付き、どのように使えるかを経験するように促すために、我々にエネルギーが注がれたのではないかと考えています。 
 

 前の記事で、私は太陽の周辺にいるUFOの写真をUPしました。「写真を撮らせて下さい」と念じてカメラの液晶を覗いた時には、銀色の物体が見え、焦点を合わせる緑色の枠が既に銀色の物体を囲んでいました。ほぼ10秒ピッチでシャッターを押したのですが、銀色の物体が出現する時は、物体が”ここだよ”と言わんばかりに、全て勝手にフォーカスされていました。 自分の抱く想念が、瞬間的に宇宙に飛び出して行って、それを地球外生命体がキャッチし、私のカメラを解析し、焦点を合わせるように私のカメラを遠隔操作したように思います。アッという間に処理する、何という技術でしょう。

 これは、人間の抱く想念は、全てではないとしても、地球の周辺に存在する地球外知的生命体に受信されるということになります。したがって、イルミナティーに限らず我々のような一般人の思考もキャッチされます。イルミナティーの企みは、地球外知的生命体に把握されるでしょう。悪事が明らかになった時、言い逃れはできないでしょうね。

 何ともまとまりの無い文章になってしまいました。済みません。今日はこの辺で。

|

« 太陽にデジカメを向けて写真を撮ってみました。 | トップページ | 薬を飲んで治ることを信じるなら、「手当て」の効果を信じたい »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事